新春企画<病理学研究フロンティア>
空間的マルチオミックス解析と病理学研究の親和性
鈴木 絢子 先生(東京大学大学院 新領域創成科学研究科 准教授)
・鈴木先生、最先端のお話を大変わかりやすく、しかも包括的に有難うございました! わくわくする内容で、テンション上がりました。 鈴木先生が楽しそうにプレゼンテーションされており、研究の楽しさが凄く伝わりました。
・FFPE上で、変異部位が境界となるようにDNA probeを設計し、ligationでそのDNAを円形化し、その円形DNAをpolymerizationしてFISHで変異を検出するという話を見たことがあるのですが、どう思われますか
・用事により途中からの参加で最初のお話が聞けませんでしたが、その後最新の話を実例を含めてお話しいただき勉強になりました。オンデマンドで後日確認いつぃます。
・ありがとうございました。動脈硬化症や動静脈血栓症の研究をしています。血栓内の白血球の解析ができらと思いました。
・実際に行ったことがないので難しい部分もありましたが、とても面白かったです。
・勉強したいと思っていたことを非常にわかりやすく説明していただき大変勉強になりました。ありがとうございました。
・古い時代に学んだ者にとっては、理解が難しい分野ですが、形態像の理解の上で参考になりました。
・最先端の技術をわかりやすい講演いただき、ありがとうございます。
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